<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[醸室（かむろ）]]></title><description><![CDATA[「食の蔵 醸室」は、江戸時代後期・寛政2年（1790年）に創業した「橋平酒造店」の歴史ある建物を改装し、平成17年に誕生した商業施設です。
建物は有形文化財にも登録されており、当時の面影を色濃く残しています。]]></description><link>https://www.daigyouin.jp/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Fri, 02 Oct 2026 02:19:30 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.daigyouin.jp/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[大行院のホームページを公開しました]]></title><description><![CDATA[皆さん、こんにちは。 大行院の良州（りょうしゅう）です。 ご覧いただいている通り、このたび大行院のホームページを公開いたしました。 ホームページを作るにあたり、私の中には、さまざまな想いがありました。 「ホームページなんか持つんじゃない」 「集客や売上のためにホームページなんか持つんじゃない！そんなものはいらん！」 それは、先代の住職、ごんざえもんから言われていた言葉です。 今の時代、多くの寺院がホームページを持つようになりました。 寺院の歴史や境内の案内を掲載したり、外国人観光客にも訪れていただきやすいよう、多言語で情報を発信しているお寺もたくさんあります。 もちろん、寺をこれからも存続させていくためには、最低限のお金は必要です。 しかし大行院は、これまで地元の檀家の皆さん、そして口コミで大行院を知り、足を運んでくださった参拝者の皆さんに支えられて、ここまで歩んでくることができました。 大きな寺院のような、きらびやかな装飾があるわけでもありません。 それでも大行院には、先代が大切にしてきた想いがあります。 「本当に困った方の力になれる場所であればいい」...]]></description><link>https://www.daigyouin.jp/post/greeting2026</link><guid isPermaLink="false">6a7aaa07ecb2cb929ff8a8f0</guid><pubDate>Tue, 11 Aug 2026 08:39:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dd4f71_d7618577913e495683c357d29bf00a32~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>雅也 楢崎</dc:creator></item></channel></rss>